C.R.ロジャーズの言葉Ⅵ

『殆どの事柄について、



評価の起源や評価の主体は、



その人自身の外側に存在しますひらめき電球



そのため、



その人自身の経験が示す証拠と、



これらの概念化された価値との間には、



しばしば、大きな食い違いが起こりますビックリマーク



……しかし、



このことを検証することはできず、



この矛盾を解消する手っ取り早い方法もありません目



よって、私たちは、



絶対的に矛盾しているこの2つの価値を背負って、



生きることとなるのですしょぼんあせる



by.C.R.ロジャーズ(カウンセリングの生みの親)



Presented by J戸越銀座クリニック



二人